よくある質問FAQ
当ホームでは、朝・夕のお食事をホームで提供し、日中は就労継続支援や生活介護などの通所先へ通われる方がほとんどです。休日は、ゆっくり過ごされたり、外出されたりと、それぞれのペースで過ごしていただいています。スタッフは生活全般の支援(服薬、金銭管理、掃除、食事、相談など)を行い、「安心して自分らしく暮らす」毎日をサポートしています。
原則として1名お願いしております。ただし、事情により保証人の確保が難しい場合もあるかと思いますので、その際はご相談ください。可能な範囲で柔軟に対応させていただきます。
原則として、18歳以上の方を対象としています。上限の年齢制限は設けておりませんが、日中活動先や健康状態などによってご相談させていただく場合があります。
安心して共同生活を送るために、いくつかの基本的なルールを設けています。例:外出時の連絡、共用スペースの使い方、金銭管理、服薬の自己管理など。とはいえ、すべて「守るべきこと」ではなく、「より良く暮らすために一緒に決めること」として、ご本人と話し合いながら進めていきます。
- 障がい福祉サービス受給者証をお持ちの方(区分に応じたサービス)
- 医療的な対応が必要な場合は、事前にご相談ください
- ある程度の自立した日常生活が可能な方(例:暴力行為がない、自傷行為の頻度が低いなど)
受け入れ可能かどうかは、ご本人のご様子や支援体制をふまえて個別にご相談いたします。
はい、随時受付しています。ご本人・ご家族・関係支援者の方と一緒に、施設の雰囲気をご覧いただけます。体験入居(1泊〜数日)も可能ですので、まずはお気軽にお問い合わせください。
衣類(普段着・下着・パジャマ)、タオル類、歯ブラシなどの日用品、常用しているお薬(ある場合)、保険証・受給者証のコピー、日中活動先の連絡先(通所がある場合)。詳しくは体験日程のご相談時にご案内いたします。
衣類、タオル、お薬、受給者証や保険証をご準備いただければ大丈夫です。
世話人がいる時間帯は夕方16時〜翌朝10時です。深夜勤者は夜22時〜翌朝5時です。当グループホームは、共同生活援助になります。
はい、もちろん大丈夫です!生活保護を受給されながら当グループホームを利用されている利用者様も多数いらっしゃいます。
解決しないご質問は、お気軽にお問い合わせください